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地方創生

2022.12.12

企業のコラボレーションをマッチング 特産品を活用した商品開発を促進

PickUp記事:山形「山ぶどうビール」完成信金「よい仕事おこしネットワーク」(観光経済新聞2022.11.13)地域活性化を目的に、信用金庫の取り組み「よい仕事おこしネットワーク」は、企業同士のマッ

2022.08.15

生産者と地域事業者を地域内でマッチング 地産地消を促して地方活性化を推進

PickUp記事:地元食材を地元店舗が消費する地産地消マッチングサービスの実証実験を会津若松で【凸版印刷】(FOODFUN2022.07.12)近年、地産地消の推進等で地方を活性化して、持続可能な経済

地方創生・地域活性地域産業トレンド

2021.12.15

地場産品のクラフトビールを全国へ クラウドファンディングで地方創生支援

国分グループ本社株式会社(以下、国分)とmyProduct株式会社(以下、マイプロダクト)は、地場産品を地方創生につなげようと、農産物やビールなどの酒類のような、地域の魅力的な食品ならびに体験プランを

宮崎

2021.07.12

JA全農の新プロジェクト 地域食材を活用する新商品開発で企業コラボ

新たに「ニッポンエールプロジェクト」を発足した全国農業協同組合連合会(JA全農)は、日本の地域食材を用いた新商品開発を企業コラボにて開始。商品第1弾として宮崎県産日向夏の果肉と白皮(はくひ)使った清涼

2020.07.27

今こそ地方創生、テレワーク浸透が移住を後押し

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、首都圏などで地方移住の関心が高まっています。テレワークが浸透した職種では移住のハードルが下がったうえ、通勤ラッシュなどの「3密」を避ける傾向も強まっているためです。

トレンド

2020.05.18

地方創生の第2期がスタート 「関係人口」を拡大へ

安倍晋三政権の看板政策である地方創生は2020年3月末で5年計画の第1期が終了しました。地方移住の希望者は増えていますが、今のところ効果は限定的であり、国全体として人口減少の緩和や地方の活性化につなが

広島

トレンド

2020.03.30

企業版ふるさと納税、先進5事例が2019年度大臣表彰受賞

内閣府は、「地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)に係る大臣表彰」の2019年度受賞者を決定しました。同表彰は2018年度に始まったもので、企業版ふるさと納税制度の先進優良事例を表彰するものです。第2

新潟

地方創生・地域活性地域産業トレンド

2020.03.02

新潟 なぜいま「電子地域通貨」なのか? 地方で続々登場!

皆さんも一度は「地域通貨」を使えるお店を見たことがあるのではないでしょうか。地域通貨は2000年代前半にブームとなり、その後、消滅したものが少なくありません。しかし最近、紙の地域通貨からスマートフォン

青森

地域産業トレンド

2020.02.10

青森 移住者による新規就農が新しい風を呼び起こす

昨今、日本の第一次産業は衰退の一途を辿っています。従事する人口は減少し、高齢化が進み、農業総産出額も緩やかながら確実に低下しています。一方、農林水産業に従事する人の9割以上が地方に在住していることは他

新潟

地方創生・地域活性地域産業トレンド

2020.01.20

新潟 ワイン特区でまちおこし!規制緩和で特産品を生み出す!

「どぶろく特区」という言葉をあなたも耳にしたことがあるのではないでしょうか?今回取り上げるテーマは、「特区制度」。何か新しい取り組みが地域で行われてるとすれば、その裏側には特区制度が潜んでいるかもしれ