アイデアスプーン 販路開拓・地域発信サポーター向けポータル

アイデアスプーンでは、地方創生地域活性SDGs6次産業化など、地域事業のアイデアの元になるような最新事例や統計情報を紹介しています。ぜひ、以上の地域事業にアイデアスプーンをお役立てください!

地方創生・地域活性地域産業

2021.08.16

スタバが地域限定の新商品 地域食材や景観から着想を得て商品開発

PuckUp記事:スターバックス、都道府県ごとに異なる「47JIMOTOフラペチーノ」を発売6月30日から(TRAICY2021.07.01スターバックスコーヒージャパン株式会社(以下、スターバックス

北海道

2021.07.31

函館の地元企業同士でコラボ商品開発 他の地域も地産地消などの目的で

函館の老舗レストラン「五島軒」は、すぐ隣の七飯町にある酒蔵「箱館醸蔵」とのコラボ商品「郷宝チーズケーキ」の予約販売を6月16日から始めました。同酒蔵は道内でも珍しく自社で精米を行っており、「商品開発に

宮崎

2021.07.12

JA全農の新プロジェクト 地域食材を活用する新商品開発で企業コラボ

新たに「ニッポンエールプロジェクト」を発足した全国農業協同組合連合会(JA全農)は、日本の地域食材を用いた新商品開発を企業コラボにて開始。商品第1弾として宮崎県産日向夏の果肉と白皮(はくひ)使った清涼

宮崎

地域産業

2021.06.28

「河童」で商品開発 宮崎県・都城市のユニークな地域活性化活動

日本各地に伝わる河童伝説。日本人にとって馴染みのある妖怪「河童」で商品開発や観光客誘致などで地域活性化を目指す取り組みが日本各地で行われています。そのひとつ、宮崎県都城市の取り組みは、河童伝説をもとに

宮崎

地域産業

2021.06.15

宮崎発!コロナという逆境が生んだ新たな地域産品  地元生産者や自粛する方々を応援する新たな商品開発

新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、飲食業界は大きな打撃を受けています。それに伴って、海産物や野菜、果物といった食材も、取引量も減少。大きな課題となっています。こうしたなか、宮崎県では地元の食材を

2021.06.01

パネルディスカッション(後半)

■株式会社良品計画ソーシャルグッド事業部ローカルグッド担当課長高橋哲様■合同会社WOULD多田朋和様■一般社団法人全国スーパーマーケット協会アドバイザー牛島晃様(ファシリテーター)※以下、[&hell

大分

地域産業

2021.05.24

大分県 地場食材を生かした健康に良い「甘酒」を開発、地域活性につなげる

1000年以上も昔から日本人に親しまれてきた甘酒は、日本人の健康と食文化を守り続けてきました。最近では、健康ブームや和食ブームにより、その価値が見直されてきていると同時に、全国で地域ブランドとして地域

埼玉

地域産業

2021.05.10

埼玉県深谷市 町全体でベンチャー企業との共創を強化し、地産地消を推進

「深谷ねぎ」などのブランド野菜をはじめ、多種多様な農産物の生産地として知られる深谷市。同市では、農家と多様なアグリテック(AgricultureとTechnologyを組み合わせた造語)企業がつながり

2021.05.06

パネルディスカッション(前半)

今回は全国スーパーマーケット協会が主催する「行政・金融機関セミナー」内で行われた、パネルディスカッションの対話内容を前半・後半に分けてお届け。■株式会社良品計画ソーシャルグッド事業部ローカルグッド担当

宮崎

地域産業

2021.04.27

宮崎県で進む青果のEC販売 商品とともに新しい価値観を届ける

新型コロナウイルスの蔓延による巣ごもり需要で急速に伸びたEC市場は、今後も堅調に拡大していくことが予想されます。こうした中、宮崎県では、生産者を支援する企業・自治体が、ECを活用することで、売上を拡大